- あそぶ
- つくる
- まなぶ
すくわくプログラム最終回

晴海園でのすくわくプログラムは全4回、講師の方にお越しいただきました。 “音”をテーマに表現遊びやミュージックウォールを作成して、廃品で楽器を作ったりしてきました。 最終回の第4回目は廃品打楽器協会の山口ともさん、愛称“ともとも”に「ともとものガラクタ音楽会」を実施していただきました。 登場からユニークで、子どもたちの頭には、「?!」が浮かんでいました! 0~2歳の子どもたちなので、楽器という概念はなく、廃品という概念もなく、ただ、おもしろい音が聴こえて来て楽しい♪という様子でした。 子どもたちもペッカーという手作り楽器を持ってお部屋を歩いたりジャンプしたりと体を使って楽しんでいました。 この日は、保護者の方にもご参加いただき、一緒にペッカーで演奏してもらいました😊 今回のすくわくプログラムを通して、日常の何気ない“音”であそぶということを行い、改めて保育士も子どもたちを取り巻く音の環境について気付くことができました。
画像をタップ/クリックすると、
拡大表示でコメントを確認できます。






